連載エッセイVol.147を掲載しました

未分類, 連載エッセイ藤垣裕子

 

インタープリターとしてのフレディ・マーキュリー藤垣裕子

英国のロック・バンド『クイーン』のヴォーカル、フレディ・マーキュリーは楽曲における優れたインタープリターであった。曲の良さを聞き手に届けるためにどういう歌 ...

記事を読む

連載エッセイVol.146を掲載しました

連載エッセイ豊田太郎

ScienceとFictionの協奏豊田太郎

講義でも学会・研究会でも、スクリーンに映し出された図や記号を指しながら「このヒトがこう動いて…」と話される教授や講師をよく見かける。顧みると私もそうだ。学生に「この分子の気持ちを考えて…」と ...

記事を読む

市民公開講座 「スキマ植物・ウォッチング」 開催のお知らせ

公開イベントのお知らせ

市民公開講座「スキマ植物・ウォッチング」

アスファルトから顔をのぞかせる、力強い草花たち。皆さんは、「スキマ植物」をご存じですか? 本当は、身近にあるはずのスキマ植物ですが、私たちは日々見過ごしているだけかもしれません。塚谷裕一先生(東 ...

記事を読む

2019年度Aセメスター プログラム科目時間割 公開

受講生へのお知らせシラバス

2019年度 Aセメスター時間割月火水木金土1限

8:30〜10:15【必修】科学技術インタープリター論Ⅰ(黒田玲子)2限

10:25〜12:10 科学技術表現論Ⅱ(田中幹人)【必修】科学技術インタープリター論Ⅰ(黒 ...

記事を読む

連載エッセイVol.145を掲載しました

連載エッセイ松田恭幸

日曜日に新聞を松田恭幸

海外で新聞を買おうと売店に行ったとき、新聞の厚さに驚いたことがないだろうか。特にアメリカやイギリスの日曜日の新聞の厚さは格別で、日本の新聞の元旦号のようなインパクトがある。イギリスでは日曜日は日刊紙の The T ...

記事を読む

連載エッセイVol.144を掲載しました

連載エッセイ孫大輔

映画とダイアローグ孫大輔

映画にはいつも「対話(ダイアローグ)」がある。それは人が「物語る」存在だからである。映画がどれほど高技術・高予算になろうとも、ストーリーの核となり心をゆさぶるのは登場人物(たち)の語り、すなわちダイアローグであ ...

記事を読む

科学コミュニケーション・コロキアム(第1回)を開催しました

お知らせ

No Image

7月30日(火)15時より、アドバンストリサ―チラボラトリー410教室にて、第1回「科学コミュニケーション・コロキアム」を開催しました。講師は滋賀大学教育学部・加納圭准教授で、ご発表のタイトルは「よりインクルーシブな科学コミュニケーシ ...

記事を読む

PAGE TOP