3/9(月)教養教育高度化機構シンポジウム「科学コミュニケーション振興の15 年、そしてこれから」のお知らせ

お知らせ, 公開イベントのお知らせ

東京大学教養学部創立70周年記念
教養教育高度化機構シンポジウム2020
「科学コミュニケーション振興の15 年、そしてこれから」

2004年から政府の推進政策で種の蒔かれた日本の科学コミュニケーション教育であるが、東京 ...

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2/10(月)修了研究発表会のお知らせ

受講希望の方へのお知らせ, 受講生へのお知らせ発表会

2019年度のプログラム修了予定者7名による、修了研究発表会を開催します。
「科学と社会」をめぐるさまざまなテーマをめぐって、活発な討議が期待されます。
一般公開ですので、多くの皆様のご参加を歓迎します。
入場 ...

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連載エッセイVol.149を掲載しました

連載エッセイ廣野喜幸

『なぜだろう、なぜかしら』中学生は中学生編廣野喜幸

中学1年生の息子の運動会に行ったとき、中学3年生がやけに大きく見えた。息子が中学3年生になったとき、中学1年生がやけに小さく見えた。10代の成長は著しい。きっと内面も大きく成長している ...

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市民公開講座「スター・ウォッチング」第3弾のお知らせ

公開イベントのお知らせ

市民公開講座「スター・ウォッチングー東大で冬の夜空を楽しもう!」第3弾

※定員に達したため、申込みを締め切りました 2019/12/27 21:00

—東京で、星空を眺めたことはありますか?

街明かりでいっぱいの ...

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連載エッセイVol.148を掲載しました

連載エッセイ鳥居寛之

自然災害と地球温暖化鳥居寛之

今年の夏は猛暑であった。そして自然災害が猛威を振るった年でもあった。わが国では相次ぐ台風による大規模な被害が記憶に新しい。

異常気象という言葉が日常になり、数十年に一度の災害が毎年頻発する背景に ...

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連載エッセイVol.147を掲載しました

連載エッセイ藤垣裕子

 

インタープリターとしてのフレディ・マーキュリー藤垣裕子

英国のロック・バンド『クイーン』のヴォーカル、フレディ・マーキュリーは楽曲における優れたインタープリターであった。曲の良さを聞き手に届けるためにどういう歌 ...

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連載エッセイVol.146を掲載しました

連載エッセイ豊田太郎

ScienceとFictionの協奏豊田太郎

講義でも学会・研究会でも、スクリーンに映し出された図や記号を指しながら「このヒトがこう動いて…」と話される教授や講師をよく見かける。顧みると私もそうだ。学生に「この分子の気持ちを考えて…」と ...

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