2/13(月)修了研究発表会開催報告

公開イベントのお知らせ, 受講生へのお知らせ発表会

2月13日(月)に駒場Ⅰキャンパス 21KOMCEE B1F レクチャーホールで、2016年度のプログラム修了予定者7名による、修了研究発表会を開催しました。

学内外の多くの方にご参加いただき、「科学と社会」をめ

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2/13(月)修了研究発表会開催のお知らせ

公開イベントのお知らせ, 受講生へのお知らせ発表会

2016年度のプログラム修了予定者7名による、修了研究発表会を開催します。
「科学と社会」をめぐるさまざまなテーマをめぐって、活発な討議が期待されます。
一般公開ですので、多くの皆様のご参加を歓迎します。
入場 ...

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連載エッセイVol.114を掲載しました

連載エッセイ長谷川寿一

科学離れは止まったのか?長谷川寿一

本インタープリター養成プログラムがスタートしたのは2005年、早11年の月日が経過した。設立当時の代表の黒田玲子先生、その後を引継がれた石浦章一先生は定年され、いつの間にか私が現役最年長教員である。と ...

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連載エッセイVol.113を掲載しました

連載エッセイ廣野喜幸

「朗報」- S君へ 廣野喜幸

初めて会ったのは四半世紀ほど前、君が20歳くらい、僕が30歳くらいのころだったよね。予備校で医学系小論文を担当していた僕のところへ、よく質問をしにきたのだった。すでに2浪だった君とは2年ほどつきあったっけ。 ...

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連載エッセイVol.112を掲載しました

連載エッセイ定松淳

遅ればせの水俣訪問定松淳

科学技術インタープリター養成プログラムで担当している授業で、私は水俣病の歴史を1セメスターのうち6回を使って紹介している。水俣病はさまざまな失敗とそれに抗おうとする人々の歴史であり、日本社会の問題点が凝縮されて ...

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「科学と音楽」開催報告

お知らせイベント

「聞こえない超高周波を含む音が心を豊かにし躰を健やかにする~ハイパーソニック・エフェクトの発見~」を2016年11月7日に開催しました。

福島氏のコーディネートのもと、まず本田学部長が「ハイパーソニックの脳科学」と題し、脳 ...

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連載エッセイVol.111を掲載しました

連載エッセイ鳥居寛之

科学情報とメディア鳥居寛之

科学コミュニケーションにおいて、メディアの影響力は大きい。特にテレビや新聞といったマスメディアは世論を形成するのに大きな力をもつ。

原発事故後の混乱で、政府も科学者集団もすっかり国民の信頼を失って ...

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「科学と音楽」イベント開催のご案内

公開イベントのお知らせ

聴こえない超高周波を含む音が心を豊かにし躰を健やかにする
~ハイパーソニック・エフェクトの発見~

「周波数が高すぎて聴こえない超高周波のあり・なしは、音質に影響しない。」国際規模の音響心理学実験が導きCDの記録再生周波数を決定し ...

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「キャリアパスと研究倫理 自分事として語り合おう」参加学生による開催報告

お知らせ

去る9月2日、東京大学研究倫理ウィーク特別企画の一環として、「キャリアパスと研究倫理 自分事として語り合おう」を開催しました。平成27年度「東京大学研究倫理ウィーク研究倫理教材コンテスト」で最優秀賞に輝いた応用倫理学演習チームの学生さ ...

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先輩インタビュー 第5回 大西 隼さん(1期生)

先輩インタビュー

異分野の人たちと議論した経験は、メディアの仕事において「臆せず議論する力」につながっています。

2005年、東京大学大学院理学系研究科博士1年時より科学技術インタープリター養成プログラムに1期生として参加。大学院では、アル ...

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