サイエンスアゴラ2009 トークイベント

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脳を接点に、一人の芸術家と研究者が対話する
Art & Scienceイベント。
脳の中に研究者は何を見ているのか、
芸術家は何を感じるのか?
脳という見えない世界を探る。

 

[サイエンスコミュニケーション]

科学と社会の関係や、社会の中での科学の役割を考えたり、科学を社会に伝えること をサイエンスコミュニケーションと言います。サイエンスアゴラはサイエンスコミュニケーションの 一大イベントです。

『Art, Brain & Communication! -芸術と科学の接点-』はサイエンスアゴラの企画として、異なる分野で世界的に活躍されるお二人のゲストをお招きしました。お二人の創作や研究への姿勢・思考を含 め、人の意思や自我、こころを司る脳の話題から、異分野の二人の間にどんなコミュニケーションが生まれ、 どんな新しい発想が生まれるのかを探っていきます。
この実験的な試みを是非ご覧ください。


[交通]

新交通ゆりかもめ「船の科学館駅」下車、徒歩約 5分、または「テレコムセンター駅」下車、徒歩約4分

サイエンスアゴラ企画展示ゾーンb 特設シアター Map

[参加申し込み]

お申し込みは定員に達しましたので締め切りとさせていただきました。多数の申し込みありがとうございました。 一部、受付確認の返信メールが届かない方がいらっしゃいますので、ご確認いただき、ご連絡いただければと存じます その他、当日に関しての質問、キャンセルなど、お気軽に下記問い合わせフォームよりご連絡下さい。(2009.10.21)

 

[関連リンク]
http://www.takagimasakatsu.com/ 高木正勝氏
http://square.umin.ac.jp/dcntky/ 坂井克之氏

 

  • 主催:東京大学大学院総合文化研究科科学技術インタープリター養成プログラム
  • 共催:東京大学脳神経倫理研究連携ユニット
  • 協力:エピファニーワークス
  • お問い合わせはこちらから

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