2/17(火)修了研究発表会開催のお知らせ

今年度のプログラム修了予定者11名による、修了研究発表会を上記の通り開催します。「科学と社会」をめぐるさまざまなテーマをめぐって、活発な討議が期待されます。一般公開ですので、多くの皆様のご参加 を歓迎します。入場は無料で、参加申込みも不要です。

 

<プログラム>

*1人当たり10分の発表を行い、5分の質疑を行います。発表タイトルは仮題です。

 

9:00~9:05 開会挨拶
9:05~9:20 水谷丈洋(総合文化研究科 修士課程)
「科学的な情報の信憑性とその受容のされ方」
9:20~9:35 太田啓示(総合文化研究科 博士課程)
「「根性論」の是正に対する体育・スポーツ科学研究の貢献――水分補給に着目して」
9:35~9:50 新井さくら(総合文化研究科 修士課程)
「科学技術によるヒトの生活史の変化――生活史戦略と生政治に着目して」
9:50~10:05 大嶋絵理奈(総合文化研究科 修士課程)
「科学×エンターテイメントの成功の鍵の分析」
10:05~10:20 休憩
10:20~10:35 笠原 慧(新領域創成科学研究科 修士課程)
「事例研究:ネオニコチノイド系農薬クロチアニジン残留基準値改定」
10:35~10:50 清原 悠(学際情報学府 博士課程)
「ごみ処理政策の公共性と科学技術ガバナンス――焼却処理政策はなぜ転換されないのか」
10:50~11:05 河野洋人(理学系研究科 修士課程)
「戦後物理学者の社会運動について――日本物理学会における「物理学者の社会的責任」シンポジウムを中心に」
11:05~11:20 三浦由佳(医学系研究科 博士課程)
「高齢者を対象とした運動教室の参加継続に関わる要因分析――ヘルスリテラシーを焦点に」
11:20~11:35 休憩
11:35~11:50 森 渚(医学系研究科 博士課程)
「女性向け健康系雑誌における栄養疫学研究の精度の評価とその問題点の考察――Tabloid Analysis Toolを用いて」
11:50~12:05 松本信圭(薬学系研究科 博士課程)
「科学者と教育者による脳神経科学の伝え方の差異」
12:05~12:20 土屋 正臣(人文社会系研究科 博士課程)
「日本型「市民参加モデル」を問い直す?花泉遺跡発掘調査から野尻湖発掘までを事例として?」
12:20~12:30   閉会挨拶

9:00~9:05 開会挨拶

 

9:05~9:20 水谷丈洋(総合文化研究科 修士課程)

「科学的な情報の信憑性とその受容のされ方」

9:20~9:35 太田啓示(総合文化研究科 博士課程)

「「根性論」の是正に対する体育・スポーツ科学研究の貢献――水分補給に着目して」

9:35~9:50 新井さくら(総合文化研究科 修士課程)

「科学技術によるヒトの生活史の変化――生活史戦略と生政治に着目して」

9:50~10:05 大嶋絵理奈(総合文化研究科 修士課程)

「科学×エンターテイメントの成功の鍵の分析」

 

10:05~10:20 休憩

 

10:20~10:35 笠原 慧(新領域創成科学研究科 修士課程)

「事例研究:ネオニコチノイド系農薬クロチアニジン残留基準値改定」

10:35~10:50 清原 悠(学際情報学府 博士課程)

「ごみ処理政策の公共性と科学技術ガバナンス――焼却処理政策はなぜ転換されないのか」

10:50~11:05 河野洋人(理学系研究科 修士課程)

「戦後物理学者の社会運動について――日本物理学会における「物理学者の社会的責任」シンポジウムを中心に」

11:05~11:20 三浦由佳(医学系研究科 博士課程)

「高齢者を対象とした運動教室の参加継続に関わる要因分析――ヘルスリテラシーを焦点に」

 

11:20~11:35 休憩

 

11:35~11:50 森 渚(医学系研究科 博士課程)

「女性向け健康系雑誌における栄養疫学研究の精度の評価とその問題点の考察――Tabloid Analysis Toolを用いて」

11:50~12:05 松本信圭(薬学系研究科 博士課程)

「科学者と教育者による脳神経科学の伝え方の差異」

12:05~12:20 土屋正臣(人文社会系研究科 博士課程)

「日本型「市民参加モデル」を問い直す――花泉遺跡発掘調査から野尻湖発掘までを事例として」

 

12:20~12:30   閉会挨拶

 

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