2018年度研修旅行記の公開

「科学技術インタープリター論I」(担当教員:黒田玲子教授)では、科学技術と関連の深い地域や施設を訪ね、現地の方や専門家との議論を通して、科学と社会のつながりについて学びを深めるため、毎年1泊2日の研修旅行に行きます。受講生が事前学習をもとに発表し、疑問点や関心事をディスカッションの論点として提示するという点が特徴です。

2018年度「科学技術インタープリター論I」受講者である14期生が、ソニーコンピュータサイエンス研究所/ソニー・グローバルエ
デュケーションと、京都大学霊長類研究所/日本モンキーセンターを訪問し、研修旅行記「科学技術と社会の臨界、あるいは葛藤
-霊長類とプログラミングから考える-」を作成しました。

研修旅行記は研修旅行記のページからご覧ください。


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