お知らせ,新着情報,研究成果

Thumbnail of post image 175

インタープリター部門部門長の廣野喜幸先生による論考、「危機下の科学的助言―新型コロナウィルス感染症対策専門家会議の「前のめり」をどう評価するか―」が、『哲学・科学史論叢』24号に掲載されました。

2020年12月の日本科学 ...

お知らせ,新着情報,研究成果

Thumbnail of post image 171

プログラム修了生(11期生)の江頭真宏さんと、プログラム元運営委員(現・鳥取大学)の孫大輔先生、プログラム元特任講師(現・東京大学未来ビジョン研究センター)の江間有沙先生による論文 “Serious Game for Change i ...

連載エッセイ

Thumbnail of post image 058

安全と安心の近くて遠い関係横山広美

安全は数値で決めることができる科学であり、科学者の仕事である。一方で安心は、人の心の状態であるからこの2つは混ぜてはいけない。特に安心を誘導する科学者は、その意図を疑われ、信頼を損なうことが多いので注 ...

お知らせ,新着情報,研究成果

Thumbnail of post image 190

インタープリター部門特任准教授の定松先生と、前特任講師(現・慶應義塾大学)の見上公一先生による論考、「2020年コロナ禍・最初の緊急事態宣言までの科学と政治」が、『生物学史研究』101号に掲載されました(署名は定松先生のみで、見上先生 ...

連載エッセイ

Thumbnail of post image 029

『ラボラトリー・ライフ』定松 淳

『ラボラトリー・ライフ』は、1979年に初版が刊行された、人類学者B.ラトゥールらによる科学技術社会論(現代的な科学論)の古典だ。先ごろ初の日本語訳が刊行された(ナカニシヤ出版、立石裕二・森下翔監訳)。 ...

お知らせ,新着情報,研究成果

Thumbnail of post image 026

14期生の佐野美桜さんと指導教員である定松淳先生による論考「サイエンスカフェin静岡のアンケート自由回答の分析――オムニバス型連続科学講座はどのように受容されているか」が、『サイエンスコミュニケーション』 第11巻第2号に掲載されまし ...