【重要】2016年度受講生募集のお知らせ(2016年5月31日締切)

受講希望の方へのお知らせ

全学大学院副専攻プログラムである「科学技術インタープリター養成プログラム」では、2016年9月開講の第12期受講生を募集します。以下のスケジュールで説明会や選抜試験を行います。関心のある東京大学大学院生の皆さんの参加をお待ちしています ...

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サイエンスアゴラ2015レポート

お知らせ

2015年に開幕されたサイエンスアゴラにインタープリター養成部門の受講生/OBOGや「科学技術ライティング実験実習I」の受講生等合わせて6名が参加し、キーノートセッションや注目セッションレポートの一部を執筆しました。

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教養教育高度化機構シンポジウム開催

お知らせ, 公開イベントのお知らせ

2016年3月9日(水)、教養教育高度化機構シンポジウム『教養教育とアクティブラーニング』が開催されました。

第2部 アクティブラーニング体験ラボでは特任講師の定松教員が11期生の学生と共に登壇し、「少人数授業における工夫 ...

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科学と音楽トークイベント「宇宙が奏でる音を聴く」開催のご案内

公開イベントのお知らせ

南米チリの砂漠に建設された「アルマ望遠鏡」が捉えた電波データをもとにオルゴール「死にゆく星のメロディ」が2014年に製作されました。
データをどのように音に変換したのか、クラウドファンディングなどの資金調達を経た製作プロセスに ...

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連載エッセイVol.103を掲載しました

連載エッセイ渡邊雄一郎

余白と想像力渡邊雄一郎

この時期、さまざまな手書きの提出物をよむ。スペースは十分なのに、左上に小さく字を並べて書かれて広大な白い空間が残されているものが出てくる。PCのディスプレイ上のワープロにむかって、字を入力している感覚なのであろう ...

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連載エッセイVol.102を掲載しました

連載エッセイ長谷川寿一

科学博物館の新しい形長谷川寿一

インタープリター養成プログラムの授業のうち、本年度から科学コミュニケーション論の一部を担当することになった。博物館、とくに科学系博物館(科学館)について、学生諸君とともに考えることにした。以前、駒場自然博 ...

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Science Portalでプログラムの紹介

お知らせ

京都大学 修士2年の天野 彩さんが、「科学コミュニケーター養成講座のこれまでとこれから−英国インペリアルカレッジを参照しつつ考える」と題し、北海道大学高等教育推進機構科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP) 、早稲田大学 ...

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