【重要!】第8期受講生募集のお知らせ(2012年8月8日消印有効)

お知らせ

全学大学院副専攻プログラムである「科学技術インタープリター養成プログラム」では、2012年10月開講の第8期受講生を募集します。

願書受付: 7月23日(月)~8月8日(水) 郵送のみ。8日消印有効

記事を読む

連載エッセイVol.56を掲載しました

連載エッセイ大島まり

社会のなかの科学技術大島まり

普段、生活していくうえで、私たちは科学や技術について注意を払うことはほとんどない。私は今、この原稿を出張先で執筆している。電源、パソコンとインターネットアクセスさえあれば、場所に関わらず、原稿を書くことがで ...

記事を読む

修了論文一覧/2011年度

お知らせ, 修了論文アーカイブ修了論文

2011年度は5名がプログラムを修了しました。

4期生下野 葉月進歩概念と科学技術5期生飯塚 理子科学コミュニケーションをめぐる職業的特徴と教育上の課題
~調査的面接からみた現場の声と今後の大学教育のあり方について~6期 ...

記事を読む

連載エッセイVol.55を掲載しました

連載エッセイ渡邊雄一郎

学術発表と科学者の関係・再考渡邊 雄一郎

ドラマ「家政婦のxx」が昨年末大いに話題となった。なぜにここまで視聴率があがるのか。人気俳優たちを起用した効果もあろうが。それはそれは不思議な筋書きである。ある状況から次への展開は現実社会では起 ...

記事を読む

連載エッセイVol.54を掲載しました

連載エッセイ黒田玲子

三大災害とサイエンスインタープリター黒田玲子

昨年3月11日に東日本を襲った地震・津波・福島第一原発事故は、科学コミュニケーションに関わる問題点を科学者に、社会に顕在化させることになった。専門家とは何だろうか?専門家によって意見が異なれ ...

記事を読む

連載エッセイVol.53を掲載しました

連載エッセイ草深美奈子

ポスト・ノーマル・サイエンス草深美奈子

3月11日の東日本大震災と福島第一原子力発電所の事故以来、日本社会は、科学的知見を要するが、科学だけでは解決できない、しかも早急に判断しなくてはならない問題を次々と突きつけられた。避難区域の設定然 ...

記事を読む

連載エッセイVol.52を掲載しました

連載エッセイ佐倉統

コミュニケーションの効果は測定できるか?佐倉統

科学技術コミュニケーションの効果は上がっているのか? 影響を測定しなければいけない!──最近は科学コミュニケーションの関係者が集まると、二言目にはこの話題になる。日本だけのことではない。P ...

記事を読む

PAGE TOP