連載エッセイVol.47を掲載しました

連載エッセイ廣野喜幸

なぜだろう、なぜかしら を訪ねて三千里編廣野 喜幸

私は小学生時代『なぜだろう、なぜかしら』シリーズを愛読していた。今から振り返ると、どうもこのシリーズ本が理系に進んだきっかけのひとつになったようだ、といったことを前回の本欄で述べた。思 ...

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連載エッセイVol.46を掲載しました

連載エッセイ佐野和美

水先案内人佐野 和美

福島第一原発の事故以来、我々は、沸騰水型原子炉の内部構造についてだいぶ詳しくなった。ニュースの中で説明に使用される模式図は日を追うごとに詳細になり、立体模型まで作られている。それだけ、深刻な状況が長期間続いていると ...

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連載エッセイVol.45を掲載しました

連載エッセイ石浦章一

時代遅れの教授の繰り言石浦 章一

どうしてか知らないが公的機関からアンケートが来ることがある。ほっておくと2週間おきに催促が来る場合もある。普通は捨ててしまうが、たまに間違えてクリックすると、パスワードでログインしろという。例によって、 ...

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2011年10月開講 第7期生募集 (8月5日消印有効)

お知らせ

科学技術インタープリター養成プログラムでは、2011年10月開講の第7期受講生を募集します。

願書受付: 7月25日(月)~8月5日(金) 郵送のみ。5日消印有効

 

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連載エッセイVol.44を掲載しました

連載エッセイ黒田玲子

国際化学年によせて黒田 玲子

今年は国際化学年で、世界中で様々な関連行事が予定されている。化学は我々の生活と密接な関係がある。身の周りには天然物だけでできているものは少なく、プラスチック製品、化学繊維、染料、洗剤、エアコンの冷媒、医薬品 ...

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連載エッセイVol.43を掲載しました

連載エッセイ大島まり

日本らしい科学技術のスタイルとは大島 まり

カタールでのAFCアジアカップ2011において、サッカー日本代表チームSamurai Blueが見事に優勝!!守備はいいが、攻撃が弱く、点が取れないと言われ続けてきた日本チームが、積極的に攻撃 ...

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修了論文一覧/2010年度

お知らせ, 修了論文アーカイブ修了論文

2010年度は6名がプログラムを修了しました。

5期生安藤 康伸科学者からみた科学と芸術のつながりに関して5期生河野 俊哉科学コミュニケーションにおける科学史の役割
~教養教育における科学史講義をもとに~5期生小林 克彦 ...

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