連載エッセイVol.124を掲載しました

連載エッセイ江間有沙

人工知能と社会を考える江間有沙

「人工知能」がブームになってしばらくたつ。

生活や仕事がより便利に効率的になるというような明るいイメージから、仕事を奪う・暴走するというような怖いイメージまで様々付きまとう人工知能だが、その最 ...

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先輩インタビュー 第6回 小川 達也さん(6期生)

先輩インタビュー

科学コミュニケーションを学ぶ側から指導する側へ立場は変わりましたが、学び続けていきたいと思います。

科学技術インタープリター養成講座6期生。2010年、国際基督教大学を卒業。2012年、東京大学大学院総合文化研究科広域科学 ...

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南アフリカ共和国科学技術省関係者の訪問

お知らせイベント

2017年11月14日、南アフリカ共和国科学技術省(DST)のサイエンス振興副課長のコキ・セレーペ(Koki Slepe)氏とリュビュワーニ・マセーヴェ(Livhuwani Masevhe)氏、南アフリカ共和国大使館科学技術担当公使ユディ・ ...

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市民公開講座「バタフライ・ウォッチング」参加学生による開催報告

お知らせ

今年度の6月から8月にかけて、本プログラムでは市民公開講座「バタフライ・ウォッチングー専門家はチョウをどう観ている?」を開催しました。この講座の実施に関わってくれた学生による開催報告をご紹介します。

なにはともあれ観察会は楽しい ...

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連載エッセイVol.123を掲載しました

連載エッセイ鳥居寛之

伝える言葉のネットワーク鳥居寛之

ビッグデータ時代と言われ、世の中には情報が溢れている。ネット上だけでも膨大な量のデータが氾濫し、我々はそれを消化しきれずにいる。情報化社会におけるリテラシーとは、情報を取得できるか、知っているか、ではな ...

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連載エッセイVol.122を掲載しました

連載エッセイ藤垣裕子

責任ある研究とイノベーション藤垣裕子

欧州では現在、2020年にむけた科学技術政策(Horizon2020)のなかでRRI(Responsible Research and Innovation)という概念が鍵となっている。責任ある研究 ...

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中間発表会と第13期生ガイダンス

お知らせ発表会

2017年9月20日(水)に、2017年度科学技術インタープリター養成プログラムの中間発表会と第13期生のガイダンスを開催しました。

今年の中間発表会は現プログラム受講生13名が発表を行い、9月からプログラムを受講予定の第 ...

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