関連イベント:市民公開講座「社会のなかの科学:21世紀の科学者および市民の社会的責任」

公開イベントのお知らせ

当プログラムの代表である黒田玲子教授の基調講演を含む、市民公開講座が科学技術社会論学会(JSSTS)と国際科学技術社会論学会(4S)合同国際会議の一環として、下記の日程で開催されます。

 

日時:20 ...

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連載エッセイVol.35を掲載しました

連載エッセイ廣野喜幸

なぜだろう、なぜかしら 「馬・塊・鉄」編廣野 喜幸

馬を水辺に連れて行くことはできるが水を飲ませることはできない。

イタリアの科学コミュニケーション研究者ブッキ博士の有名なデータがある。これによると、科学知識に接している時間 ...

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修了生の活動を更新しました

お知らせ

本プログラム修了生の菅野康太さんが、東京大学学生支援事業・第3回学生企画コンテスト、優秀賞(第一位)を受賞しました!

 

「本コンテストの目的は、東京大学憲章の精神に則り、本学構成員の一員である学生の ...

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連載エッセイVol.34を掲載しました

連載エッセイ山邉昭則

学問をとおしての出会い山邉 昭則

2010年の桜が咲き始める頃、白金キャンパス(医科研)のある敬愛する先生から内線をいただいた。こちらの新年度の方向性がクリアになり、ご報告を差し上げていたことへのレスポンスである。その先生と私の所属は、 ...

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連載エッセイVol.33を掲載しました

連載エッセイ石浦章一

最先端の生命科学を学び伝えるのはやさしいことか?石浦 章一

東京大学の教員の皆さんに大学新入生の生命科学の知識レベルを説明するのは、少々骨が折れる。現在、理科生全員には生命科学を必修にしているため無理やり講義をしなければいけないのだが、 ...

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修了論文一覧/2009年度

お知らせ, 修了論文アーカイブ修了論文

2009年度は10名がプログラムを修了しました。

1期生住田 朋久科学書籍の成立過程
~講談社科学出版賞受賞作を事例として~2期生荒川 雅科学の研究がなぜ必要なのか、文章で伝える2期生堀部 直人科学知識獲得支援のための“ ...

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