連載エッセイVol.28を掲載しました

連載エッセイ真船文隆

研究者とインタープリター真船 文隆

「これまで見えなかったものが見えるようになる」というのは、科学者が研究を進める上で技術的な大きな一歩となる。兵庫県の理化学研究所高輝度光科学研究センターには、Spring-8という特殊な光を発生させる ...

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株式会社リバネス 「産業界のニーズに則した産業技術コミュニケーター育成プロジェクト」

お知らせリバネス

企業が行う科学コミュニケーションとしての社会貢献活動に着目し、その目的や意義を考えるとともに、実験教室の開催など、それに沿った活動を企画・実践し ます。これらを通して、企業にとってメリットのある、あるいはビジネスとして成立し得る科学コ ...

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シンポジウム「先端研究者による青少年の科学技術リテラシー向上」

公開イベントのお知らせ

主催:東京大学生産技術研究所「知の社会浸透」ユニット

参加費:無料

申込み先:http://kdu.iis.u-tokyo.ac.jp/jst/sympo20091107.html

アクセス:htt ...

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サイエンスアゴラ2009 トークイベント

公開イベントのお知らせ

脳を接点に、一人の芸術家と研究者が対話する
Art & Scienceイベント。
脳の中に研究者は何を見ているのか、
芸術家は何を感じるのか?
脳という見えない世界を探る。

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連載エッセイVol.27を掲載しました

連載エッセイ藤垣裕子

インタープリターの2つのタイプ藤垣 裕子

科学技術インタープリター養成プログラムも今年で5年目を迎える。大学院の副専攻として志望してくる学生の面接をしていて、ふと、気付いたことがあった。「中高生に科学をわかりやすく伝えたい」と考えるタイ ...

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連載エッセイVol.26を掲載しました

連載エッセイ岡本拓司

戦争と科学リテラシー岡本 拓司

第二次世界大戦終わり頃の日本の新聞を読んでいると、すでに1945年8月以前から新型爆弾や原子爆弾といった言葉が使われていたことに気づく。もっとも原子爆弾は、言葉だけならばH. G.ウェルズの小説「放たれた ...

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連載エッセイVol.25を掲載しました

連載エッセイ村上陽一郎

インタープリターかメディエーターか村上 陽一郎

科学技術インタープリター養成プログラムの禄を食んでいながら、いまさらこんなことを書くのは、大変気が引けるのだが、「インタープリター」という語には、僅かながら不満がある。言うまでも無く、<i ...

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