連載エッセイ

Thumbnail of post image 200

最先端の生命科学を学び伝えるのはやさしいことか?石浦 章一

東京大学の教員の皆さんに大学新入生の生命科学の知識レベルを説明するのは、少々骨が折れる。現在、理科生全員には生命科学を必修にしているため無理やり講義をしなければいけないのだが、 ...

お知らせ,修了論文アーカイブ

Thumbnail of post image 042

2009年度は10名がプログラムを修了しました。

1期生住田 朋久科学書籍の成立過程
~講談社科学出版賞受賞作を事例として~2期生荒川 雅科学の研究がなぜ必要なのか、文章で伝える2期生堀部 直人科学知識獲得支援のための“ ...

お知らせ,修了論文アーカイブ

Thumbnail of post image 039

2008年度は13名がプログラムを修了しました。

1期生加村 啓一郎大学アウトリーチの現状と課題
~U to Iでの活動を基にして~1期生寺田 一美ポップアップ本を用いた、異分野交流における実験的試み2期生今村 謙士大学 ...

お知らせ,修了論文アーカイブ

Thumbnail of post image 165

2007年度は3名がプログラムを修了しました。

1期生倉持 哲義文字によるインタープリター活動
~遺伝カウンセリングに関するインタビューから執筆まで~1期生細川 研知科学技術インタープリターに図書館の果たす役割について2 ...

お知らせ

Thumbnail of post image 018

科学コミュニケーションに携わる/携わろうとする方々を対象に社会人講座を開講しています。単なる教養講座ではなく、科学コミュニケーションについて自ら考え、課題を解決する能力を養うことを目的としています。

 

お知らせ,修了論文アーカイブ

Thumbnail of post image 028

2006年度は6名がプログラムを修了しました。

1期生内山 夕紀「光と植物」ライティングの実践1期生大西 隼「世界」へのまなざし1期生竹澤 悠典学生によるサイエンスコミュニケーション活動1期生野口 尚志科学リテラシーとは何か1期 ...